アイランドタワークリニック - 自毛植毛 体験談
| 名称 | アイランドタワークリニック | |
| リンク | アイランドタワークリニック |
|
| 概要と特徴 | 日本で最も知名度の高い自毛植毛専門のクリニック。専用の自毛植毛機を使い、すばやく鮮度の高い自毛植毛を実現する。薄毛に最も効果の高い薬、プロペシアも親切な価格で提供している。 | ![]() イメージを拡大 |
| 体験場所 | アイランドタワークリニック本院(東京都新宿区西新宿6-5-1 アイランドタワー5F) その他、札幌、大阪、名古屋、福岡にクリニックあり | |
| 体験時間 | 約1時間半(プロペシア処方のみであれば30分の診察のみ) | |
※初回体験や無料カウンセリングをもとに評価しているため、継続的なサービスを含めた総合評価ではありません。
※あくまで個人的な体験をもとにしているため、利用者や担当者によって手法やサービスが異なることも考えられます。
1.受付スペースに案内され、問診票に記入する。(約10分)
2.写真を撮る撮影場所に案内され、頭部の写真を360度の角度から数枚撮影する。(約10分)
3.問診票に沿って診察(カウンセリング)を受ける。(10分)
4.QHR手法の説明や自毛植毛に関する質疑応答。希望すればプロペシアについても医学的な視点から詳細に教えてくれる。(約30分)
5.最初に撮影した頭部の写真とモニターに映した頭皮のアップ画像を使って、薄毛状態の解説と、希望するヘアラインなどを相談。(約30分)
6.医者が見積もり用のカルテを作成。その間に、これまで手術結果の写真を豊富に見せてくれる。(約10分)
7.別の部屋に移動し、別のカウンセラーの女性から、手術の事務的なステップやアフターフォローについて、そして価格についての説明を受ける。(約10分)
カウンセリング担当をしてくれた医者は男性で、私より若く見えるのですが実際は私よりずっと年上の方でした。髪も豊富に生えており、薄毛の悩みには無縁の感じをうけました。でも、やはり医者だけあって、医学的な立場から薄毛や薬、植毛の手法について、本格的な話を聞くことが出来ました。一般的なカウンセラーとは違い話し上手ではありませんでしたが、さすが医学の専門家だと思わせる説得力がありました。カウンセリングが終わった後に、価格の説明や植毛の手順などの事務的なことに関しては、別の女性カンセラーにより行われました。ただ事務的に進めるだけで、売込みなどはありませんでした。総合的に信頼感と清潔感が高い印象でした。
西新宿の超高層ビル群の中でも、特にロケーションの良いアイランドタワーで行われました。様々な有名外資系企業がオフィスを構える場所だけあって、アイランドタワークリニックも高級感を感じさせました。クリニックは白を基調にデザインされており、さわやかで清潔感があり、これまでで最もリラックスできる雰囲気で、待合時間は居眠りしてしまいそうなぐらいでした。
アイランドタワークリニックは、スポーツ評論家の中野浩一さんの自毛植毛体験を使ったマーケティングが印象的で、ここ最近は最も知名度と人気の高い自毛植毛クリニックの一つです。2007年4月に4000症例を突破するなど、かなり好調に実績を伸ばしているようです。しかし、私のカウンセリング前の印象は、自毛植毛を専用機械で行うことにより人件費を下げたクリニックで、「安かろう悪かろう」ではないかと疑いを持っていました。最近、自毛植毛が日本でもブームになりつつある原因は、毛包1つ1つを丁寧に手作業で株分けし、丁寧に田植えのように植えていくことで、最も安全に確実な結果をもたらすという手法への理解があるからです。一方、アイランドタワークリニックでは、フランス製のニューオムニグラフトという自毛植毛機を利用するという手法を取っています。自毛植毛のような重要なことを機械に任せても良いのかと疑問に思っていました。でも、実際にカウンセリングを受けて詳しく聞いていると、原理は手作業とほとんど変わらず、機械は必要な所で使われているだけで、最終的には医師などの人の手にかかっていることが分かりました。
自毛植毛は信頼性が最も重要ですが、アイランドタワークリニックは総合的に最も信頼度と安心感を感じさせるクリニックでした。まず、担当医師によるかなり詳しくてオープンなカウンセリングが良かったです。他の自毛植毛クリニックでは、医師ではなくてカウンセラーと呼ばれる人がカウンセリングを担当するケースもありました。アイランドタワークリニックでは、医師免許を持った医者によるカウンセリングしか行っていないそうです。医者によるカウンセリングの良いところは、どんな質問に対しても的確な回答をしてくれることです。現場での細かい植毛作業が手に取るように伝わるので、安心感が違います。薄毛とは直接関係のない体の症状についての質問をしても、プロペシアなどの副作用について聞いても、医学的な見地からとても詳しく解説してくれました。まるで「すべての情報を提供するから、そこから判断してくれ」というような正々堂々とした姿勢が伝わってくるようでした。手術の傷跡などについても、何も隠さずにこれまでの経験で見たものをそのまま伝えてくれている感じでした。
一方、医者によるカウンセリングのデメリットとして感じたのは、医者は必ずしも話し上手ではないということです。カウンセリングの最初は、ヒアリングをあまりしないで一方的に説明を始めようとされました。プロの営業マンでないことがすぐに分かりました。でも、こちらから色々勉強してきたことを質問すると、どんどん期待以上の詳しい解説をしてくれました。
それでも、やはり一番気になるのは、機械を使って自毛植毛をするところです。特に、髪を自動切断機で株分けする方法には抵抗を感じました。せっかく後頭部から切り取ってきたドナーの株を、ガッチャンとざっくり切ってしまうと、毛根の途中で切れて、大量の毛根を駄目にしてしまうのではという疑問があったからです。それについてもカウンセリングで原理を細かく教えてくれました。自動切断をするヘアトームという機械の最新版は、頭皮の硬さの違いを感じ取るようにプログラムされており、毛包の上から切断してしまわないようになっているそうです。まわりの頭皮の脂肪部分に比べて硬い毛包の部分が、細かく振動したメスを裂けて間に入り込むような仕組みになっているそうです。それでもドナーの髪のロスは3%あると言ってました。逆に一般的な方法で手作業で株分けすると、1-5%のロスがあるそうです。どんな人でも何千株切り分けると集中力が続かなくて、ミスを一定の確率で起こすことが考えられ、機械の方が人手より確実であると主張していました。
カウンセリングを担当してくれた医者自信も、機械での切り分けのことを最初は疑ったいたそうです。でも、実際に株分けしているのを見て、理解できるようになったそうです。機械を使うメリットは、すばやく切り分けるので植毛株が空気に触れる時間が短くなり、鮮度の高い株を植え込むことができるため、植毛後の定着率が高くなることです。また、鮮度の高い植毛株は生命力強く、植毛後に一度抜け落ちずに生え続ける髪が50%以上になることも多いため、早い段階から効果を実感することができるようです。
もう一つの懸念点は、ドナーから植毛株を直接抜き取るダイレクト法についてです。アイランドタワークリニックのドナー採取では、メスを使わずに直接後頭部から毛包を抜き取ることがあると聞いていました。それだけ聞くと野蛮な感じがしますし、後頭部の傷が点々になって余計に目立つのではと思いました。でも、アイランドタワークリニックでは、実際はこのダイレクト法より、通常のメスを使ったスリット法を一般的に実施しており、ダイレクト法はむしろ高級なオプションのような扱われ方でした。スリット法は一般的な自毛植毛と同じく、後頭部からドナー部をメスで切り取ってくる方法です。ダイレクト法に関しては一般にFUEと呼ばれることもあり、実は現在自毛植毛で最も注目されているドナー採取法です。FUEはメスによる手術後がみみず腫れになって目立つケロイド体質の人や、小規模の植毛をするからメスによる傷跡を作りたくない人などにとって有効な方法です。
でも、FUEは後頭部から1株ずつ植毛株を採取するので、手間がかかるため値段が高いのが特徴です。実際に、手術後の写真も見せてもらったのですが、後頭部のドナー部は2週間後には薄いしっしんのよう赤みになる程度で、すでに目立たなくなっていました。ただ、これが完全に消えることは無いようです。「後頭部の傷跡がどうしても気になるので、実際に手術を受けた人に会わせてくれないか?」と聞いたところ、やはりそれは個人情報などの問題で難しいとのことでした。自信があるのであれば、クリニックがお金を払ってでも、植毛した人を連れてくればよいのにと思いました。ただ、スリット法による植毛に関しては、実際にアイランドタワークリニックの事務員が植毛を体験しているので、その人には会うことができるとのことでした。
しかし、アメリカでさえあまり一般的とはいえない機械を使った自毛植毛に対して、私もまだ完全には疑念をぬぐいきれずにいます。機械はいつ誤作動するかが分からないし、人間が誤って操作することも考えられるからです。でも、心臓ペースメーカーや生命維持装置など生命に関わるような場面でも精密医療機械が使われていることを考えると、医療系の機械はそれだけ慎重に設計されているとは思います。世界一審査基準の厳しいFDAも、アイランドタワークリニックで使用される機械を承認しています。でも、少しは信頼できるようになった理由は、カウンセリングで実際に手術をする医者が出てきて、手術や機械の細かいところまで解説してくれたからです。機械は部分的に重要な場面で使用されるけれども、結局は医師やアシスタントによる手作業の部分も多く、最終的には医師との信頼関係が重要だということが分かりました。
カウンセリングに関しては、最初に撮った写真などの視覚効果をうまく利用しており、どのクリニックより分かりやすく仕組みを理解することができました。最後に手術の細かい手順や価格などの事務的説明だけは別の担当者が行ってくれましたが、カウンセリングで話した医者に気をつかわずに事務的に進めることができてよかったです。また、価格がとてもオープンで分かりやすいのも特徴です。他のクリニックと違い、ドナー面積ではなく、最初から植え込み本数で価格を計算しています。その場で総合料金も計算してくれます。ダイレクト法は高いですが、一般的なスリット法は機械を使うため他のクリニックと比べても格安になります。
また、薬だけの処方の場合、問診票に詳しく書けば初診料も要らず、プロペシアを7500円というとても良心的な価格で提供してもらえます。私も現在アイランドタワークリニックでプロペシアを処方してもらっています。植毛をするときは血液検査が必要ですが、これも手術費に入っています。アフターケアも料金を取らずに行うとしており、値段が明確でオープンです。場所もとても清潔感があり高級感もあります。様々な意味で、総合的に印象のたいへん良いクリニックでした。
QHR法について
審査基準が世界一厳しいと言われるアメリカのFDAやEUのCEマークなどの認可を得ている、ニュー・オムニグラフトという自動植毛機を使うのが最大の特徴です。アイランドタワークリニックでは、QHR法の特徴として、手術の時間が短くてすむことと、すばやく新鮮な髪を植えるので植毛先の定着率が高いことを挙げています。また、植毛直後は、いったん植毛した毛が全部抜け落ちてから、数ヵ月後に生えそろってくるのが一般的です。QHR法では、細胞の鮮度が高いまま髪を植えるので、髪が抜け落ちずに生え続けることも多いようで、この成果は学会でも発表されているようです。さらに、最近自毛植毛で最も注目されているFUEという手法の一つ「ダイレクト法」を選択できるのも大きな特徴です。
ドナー採取法: ストリップ法(一般的手法)
ストリップ法は、一般的な自毛植毛のやり方と同じく、後頭部からメスでドナー部分を切り取ります。その後、ヘアトームという機械で株分けします。最大の懸念点は、このヘアトームという機械で後頭部から切り取ったドナーの髪を切り分ける手法です。通常は数人のスタッフが顕微鏡を見ながら1株ずつ切り分けます。機械でガッチャンと切ってしまうと、途中で切断されてしまう毛根も多く、せっかくのドナーのロスにつながるのではと考えられます。アイランドタワークリニックのカウンセリングでヘアトームについて詳しく聞いたところ、機械は単純に細かく切断してしまうのではなく、プログラムで圧力などを制御するようになっており、硬い毛包を避けて切断する仕組みになっていると説明を受けました。毛包部分は周りの脂肪と硬さがまったく違うという性質を利用しているそうです。機械についたメスは細かく振動しており、硬い毛包の部分がメスを裂けて間に入り込むようになっています。それでもドナーのロスは、3%あると説明していました。通常手作業で株分けするとドナーのロスは1-5%と、結果にばらつきがあるようです。手作業で株分けする問題点は、株分けに時間がかかるので、長時間植毛株が生理食塩水にひたされている間に鮮度が落ちてしまうことです。機械を使ったほうが速くて鮮度が高いまま植えることができ、定着率が高いうえ、一時脱毛率も低くなるとされています。(さらに人件費がかからないので、価格的メリットがあります。)
ドナー採取法: ダイレクト法(最新のFUE手法)
この手法は自毛植毛で最近最も注目されているFUEという手法の一つに分類されます。FUEは後頭部から専用の道具を使って、直接髪を抜き取るやり方です。カウンセリングでは、実際に術後の写真も見せてもらいましたが、2週間後には薄いしっしんのようになり、より目立ちにくい傷になるようです(ストリップ法では、一般的な自毛植毛で残るのと同じ薄い1本の傷が後頭部に残ります)。ダイレクト法は毛包単位に抜き取るのでストリップ法より手間がかかり、単価も2倍近くなります。ダイレクト法では、採取する後頭部の髪を短く刈り上げなくてはいけないので、採取量が多くなると刈り上げる範囲が広くなります。手術直後は抜き取った場所の傷跡を隠したいですが、あまり後頭部を広範囲に刈り上げると傷が見えやすくなります。早く社会復帰したい人にとっては、ダイレクト法による広範囲にわたる植毛は適さないようです。そのため、採取量が多いとストリップ法で少ないとダイレクト法という使い分けが考えられますが、どちらを選択するかはあくまで希望によるようです。
株分けについて
ダイレクト法の場合は、株分けは必要ありません。ストリップ法の場合は、先ほど解説したヘアトームという、なるべく毛包を切断しないように制御された機械で株分けします。アイランドタワークリニックのホームページには、「ミニグラフト」と「マイクログラフト」に株分けされると説明しています。「ミニグラフト」はあいまいな定義であり、古い印象も与えます。「ミニグラフト」は、一般的に毛が4-8本生えた株と表現され、最近使用される「マイクログラフト」や「フォリキュラーユニット」のサイズより大き目の株のことを指します。そのことについてカウンセリングで聞いたところ、昔の意味での4-8本を含む「ミニグラフト」を使用することは決して無いと言い切っていました。通常のフォリキュラーユニットを超える単位での大きな株を使用するのは今となっては常識外だし、植え込みに使用する専用ツールにもそのような大きな株が入らないのがその理由だそうです。通常は自然な毛包のかたまり(フォリキュラーユニット)に株分けされるそうで、ホームページでいう「ミニグラフト」は「フォリキュラーユニット」の意味に近く、「マイクログラフト」はさらに1本単位などの細かい株という意味で使用されているようです。そのため、株の大きさに関しては問題がなさそうです。
植え込みについて
オムニグラフト専用ツールのハンドピースを使って植毛先の頭皮に穴を空け、専用機器で瞬時に植え込みます。穴のサイズは直径0.8mmというとても小さいものになります。アイランドタワークリニックが主張するこの手法のメリットは、髪を新鮮な状態で植え込むことができるので、植毛後にいったん抜け落ちない髪が多いことです。一時脱毛せずにそのまま生え続ける植毛株が40-50%(多い人で70-80%)あるとしています。ヘアデザインも通常のメスを使う方法よりも、ナチュラルな角度にしやすいとしています。でも、穴を空けることになるので、メスを使った場合より、植毛直後数日の傷跡が目立ちやすいというデメリットがあります。そのため、生え際などの比較的傷の目立ちやすい場所は、メスも使ってデザインするようです。
※ホームページより。カウンセリングでも同様の値段でした(詳細の価格一覧表をくれます)。
ストリップ法
・ M字修正や生え際の場合の参考価格(約125本~2,500本の移植)
基本治療費 210,000円+42,000円~840,000円
概算料金合計=252,000円~1,050,000円
・ 前頭部や頭頂部に広範囲に植毛する場合の参考価格(約3,000本~4,000本の移植)
基本治療費 210,000円+1,008,000円~1,344,000円
概算料金合計=1,218,000円~1,554,000円
ダイレクト法
・ M字修正や生え際の場合(約125本~500本の移植)
基本治療費 210,000円+78,750円~315,000円
概算料金合計=288,750円~525,000円
初診料、植毛前の血液検査は手術代に含まれるため無料。最大1万円まで、初診日と施術日の交通費と宿泊費をそれぞれ支給。
プロペシア(薬)の処方
1ヶ月(28錠): 7500円(その他、3ヶ月90錠が22,000円など)
カウンセリングは診察も兼ねているので初診料は無料。必要なのはプロペシアの料金のみ。
強み
・医師免許を持った医者による専門的なカウンセリング。
・院内の雰囲気全体から、信頼性と安心感を感じた。
・機械を使うので素早く新鮮なまま植毛ができ、髪の定着度が高くなるとされている。
・機械を使うので手術時間が短めで、人件費も抑えることができ価格が安めである。
・生え際に限定する場合など少量の場合は、後頭部のドナー部分を直接抜き取って傷を目立たなくさせるダイレクト法(FUE)が使える。
・プロペシアを親切な値段で処方している。
弱み
・原理や実績を理解したとしても、機械による植毛株の切り分けには、抵抗感を感じずにはいられない。
・専用のハンドピースによる植毛のため、傷跡がメスを使った場合と比べて少し目立つ。
・直接ドナーから毛包を抜き取るダイレクト法は高い。
ベストの対象者
・信頼性を感じることのできるクリニックで植毛を受けたい人。
・男性から女性まで、広範囲から少量まで、幅広い対象向け。
・手に届く価格で自毛植毛を受けたい人。
・実績さえあれば機械を使った植毛に対しても理解を示せる人。
・プロペシアを安心な所で比較的安い価格で手に入れたい人。(プロペシア処方のみであれば診察は30分程度)
・生え際などを部分的に植毛したい人は、後頭部に傷の残らないダイレクト法が選択できる。
| 効果への期待の高さ | 5 |
| 自然な仕上がり | 4 |
| 費用に対するお得感 | 4 |
| 信頼性と安心感 | 5 |
| 日常生活への負担の軽さ | 4 |
| 合計 | 22(/25) |
※得点は各項目5点満点、合計は25点満点で評価しています。
※価格設定からカウンセリング、クリニックの雰囲気にいたるまで、総合的にどこよりも勝っている印象を受けました。
1.ホームページの「無料診察を申し込む」で、カウンセリングを登録。
2.自動的にメールで登録確認のメッセージが送られてくる。
3.私は「メールだけでの連絡」を選択したので、担当者からメールがきて面談日の設定を行う。
4.当日カウンセリングに行く。
※カウンセリング後にもらったDVDを見ると、さらに手術の様子や内容がリアルに伝わりました。
登録リンク:アイランドタワークリニック
・その場では何もせず、考えてから必要であれば連絡するのみ。
![]() イメージを拡大 *アイランドタワーの 象徴的オブジェ |
![]() イメージを拡大 *アイランドタワー オフィスホール |
![]() イメージを拡大 *アイランドタワー周辺 |
体験談 評価・評判ランキング
※合計点の高い順
| 人材紹介会社 | 効果への期待の高さ | 自然な仕上がり | 費用に対するお得感 | 信頼性と安心感 | 日常生活への負担の軽さ | 合計(25点満点) |
| ボズレー式自毛植毛-ウェルネス・クリニックグループ(自毛植毛) |
5 | 5 | 4 | 5 | 4 | 23 |
| アイランドタワークリニック(自毛植毛) |
5 | 4 | 4 | 5 | 4 | 22 |
| ニドー植毛相談所 (自毛植毛) |
4 | 5 | 2 | 4 | 5 | 20 |
| 紀尾井町クリニック (自毛植毛) |
4 | 4 | 3 | 4 | 4 | 19 |
| メンズエステ プラソン (育毛サービス) |
1 | 5 | 4 | 3 | 5 | 18 |
| プロピア (ヘアコンタクト) |
5 | 3 | 2 | 5 | 2 | 17 |
| 神奈川クリニック (自毛植毛) |
3 | 4 | 2 | 2 | 4 | 15 |
| アデランス (かつら、育毛) |
3 | 3 | 2 | 2 | 2 | 12 |
薄毛対策リンク
プロペシアやロゲイン購入
アイドラッグストアー
左上の商品検索で「ロゲイン」や「プロペシア」を検索
リアップ プラス購入
三牧ファミリー薬局![]()
右上の商品の検索で「リアッププラス」を検索
自毛植毛の相談
ボズレー式自毛植毛
アイランドタワークリニック
ニドー植毛相談所ホームページ![]()
薄毛対策の相談
ニドーのAGA(男性型脱毛症)治療の無料相談サービス
参考文献 参考サイト
日本の書籍やホームページで得られる情報は、情報にかたよりがある場合が多いです。当サイトでは、薄毛対策先進国のアメリカからの情報をメインとし、その中でも最もバランスが良く信頼のおける情報を厳選しました。以下の4つが、主にこのサイトを書くために参考にした情報源です。
『Hair Loss Answers』
『The Bald Truth』
ISHRS(国際毛髪外科学会)のウエブサイト
http://www.ishrs.org/
FDA(米国食品医薬品局)のウエブサイト
http://www.fda.gov/
4つの参考書籍とサイト
その他参考書籍とサイト
Powered by
ツール:Movable Type 4
レンタルサーバー:ロリポップ
ドメイン:ムームードメイン
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom
ご連絡 メールフォーム
相互リンク




